Photographica
阿蘇中岳です。噴火口を中心とした写真も撮ってたんですが、岩の質感のほうがすごくきれいで岩中心の写真を選びました(^-^;) 同じく阿蘇中岳から見える風景です。これは噴火口ではなくその横に広がる崖です。 阿蘇来島岳です。雨が降った後だったなので、ものすごくきれいでした。この辺の山ではあまり感じませんが、湯布院の由布岳や、阿蘇の山々など美しい山はものすごい存在感があります。包み込まれるような…。 来島岳の前で撮った写真です。浜田省吾さんの歌の中に
「♪いつかたどりついてみせる、空とこの道、出会う場所へ」という詩があるんですが、この写真をみるとその歌詞を思い出します。
阿蘇草千里です。肉牛をここで放牧しているようです。伸び伸びと育てられて幸せな牛たちですよね。耳に名札をしているみたいですね。 中岳に向かう途中で、牛の群れに出くわしました(^^;) 牛からなんか迷惑そうな顔をされたような気がしました<(; ^ ー^)  阿蘇山の近くにある、カドリードミニオンという動物園で撮った写真です。この動物の名前はなんていうんでしたっけ?えーと。(ー_ー;)ウーン ラマじゃなくて…。 これはカメラを買った最初の頃に撮った写真です。夜更かしして遊んでたんですが、窓をあけたらちょうど朝日がきれいだったんで、思わずシャッターを押しました。
イギリスのWarwick Castleです。目の前にみえる菜の花畑は実はものすごく大きなものです。同じようなものが点々としてるんですが、それらは飛行機からでもはっきりみえました。イギリスは伝統をとても大切にしている国で家なども何百年も大切に使うことが多いです。自分たちの文化に誇りを持ってそれを守っていくということを、日本もイギリスから学んでいかないといけないと思いました。古いものを大事に。 Warwick Castleのものみやぐらです。内部はキリキリ回る階段になっていて、上にあがるのにかなり目が回りました
ヾ(@o@)ノ
ロンドンの中心部、Palaceの前に大きな公園があります。そこは都市の中とは思えないほど、木々があり、リスや水鳥などたくさんの動物もいました。ロンドンの町は何百年もかけて現在の姿になってきてるのですが、日本の街にはない大人の風格を感じました。 同じ公園内にある「Pendula」という木です。雷に打たれたようにさかさまになっているようにみえるのですが、これが正常な姿なんだと思います。
ロンドンに初めていった日に泊まったホテルです。日本時間では夜のはずなんですが、まだこんなに明るかったので変な感覚がしました。しばらく経って、夜になってもなかなか暗くならなかったのは緯度が高く白夜に近い状態になるからなのかもしれません。 大英博物館の図書室です。本棚が3段になって、それがぐるっと外周を囲っていました。上のほうにはカフェで食事をしている人の姿もみえます。 Warwick Castleで撮った写真です。ダイアナ妃です。ちなみに僕がイギリスに行ったのは2003年の夏です。( ̄- ̄)......?
何か、変ですか(^-^;)
これはイギリスではなく、長崎のハウステンボスです。ちょうどチューリップがきれいなときに行きました。チューリップは花が完全に咲いてしまったものはきれいじゃないので、それらを丁寧に毎朝抜いていくようです。ここは夜に町並みを歩くだけでも雰囲気がいいですよ。
山口市にある瑠璃光寺です。僕のお気に入りの場所の一つです。観光地は入場するだけでお金を取られるところがよくあるんですが、ここは自由に境内に入れます。大きな駐車場も無料で開放されていますよ。これほどの名塔は京都あたりでもそうないのではないでしょうか? 広島県の宮島です。宮島汽船というJRが経営する、青春18切符も使える渡し船があるんですが、その上から撮りました。陸からでは撮れないアングルですd(^-^) でもなぜ海から参拝するような形になっているのでしょうか?これもご存知の方がいらっしゃれば教えて下さい。
<(_ _*)>
熊本県黒川温泉です。ここは宿泊した訳ではなく、みにいっただけなんですが(^。^;)、癒される雰囲気がありましたよ。町並みにいろいろ手を加えて、よりよくしようと様々な努力をされているそうです。 下関の毛利邸です。11月の初め頃に撮った写真です。去年は冷夏の影響で紅葉があまり鮮やかではなかったですが、この頃が山口県では最もきれいな時期だったと思います。  
これも同じく下関にある東行庵というところです。東行とは高杉晋作の別名です。 これは大分県九重の硫黄岳です。やまなみハイウェイという日本でも有数のドライブコースの途中にあり、この日も登山客や観光客がたくさんきていました。 くじゅう花公園です。ここはロケーションが最高でした!!この景色をみるだけでも行く価値があります!花の種類も多く、もちろんそちらでも満足できますよ。 ごらんのような景色です。花の彩りと合わさって、もう何も言うことがありません。
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今は主にD70Sを使って写真を撮っています。D70Sで撮った写真はこちらに置いています。

ここまでがS602を使って撮った写真でした。

最近はほとんどD70Sを使って撮っていますので、よろしければD70Sのアルバムもご覧下さい(→)。

なんでもいいですので、感想などありましたら、下のゲストブックのほうに書き込んでもらえるとうれしいです。
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春らしいのどかな陽射しでした。 鉄橋と川と桜並木がやさしい陽射しに包まれて、いい雰囲気でした。 九重から阿蘇方面を眺めたものです。この日はあいにくの曇りでしたが、こういう天気だからこそ味わえる雰囲気があってとてもよかったです。 熊本県産山町にある「ヒゴダイ公園」です。くじゅう花公園のすぐ側にあって、ここもロケーションが素晴らしいです。
外輪山を眺めたものです。雨雲が見えますが、実際にこのすぐ後に雨が降り出しました。 花の名前が分かるといいですよね…。なんていう花なのでしょうか?ご存知の方は是非教えて下さい。メール 阿蘇の杵島(きじま)岳付近にあるガードレールを撮ってみました。丸太をわざわざ焼いているのかとても風景にマッチしたガードレールです。 阿蘇の米塚です。米塚は、阿蘇の神様(健磐龍命【たけいわたつのみこと】)が米を積み上げたものが山になったといわれ、山頂の窪みは神様が貧しい人へ施しをした後であるといわれています。なんとしゃれた話なんでしょう。しかし、実際には阿蘇の寄生火山で、頂上には火口跡もあるそうです。
日本の三大夜景の一つと言われる、北九州市にある皿倉山からの夜景です。これは戸畑方面をみたもので、中央にみえる丸い光るものは、スペースワールドにある「ビックアイ」と呼ばれる観覧車です。無謀にも三脚なしの夜景撮影です(; ̄ー ̄川 マイブームのセイウチくんです。大分県うみたまごの人気者でもあります。しぐさが愛らしすぎますよねv 福岡県の芦屋町で毎年8月に開催される「砂浜の美術展」に行ったときに撮ったものです。砂の彫刻をバックにレーザーと花火のページェントもあって、とてもおすすめのイベントですよ。 北九州市にある「到津(いとうづ)の森」という動物園で撮ったものです。一本足で立つ姿がとても愛らしいですね。
熊本城です。堀にスポットを当ててみました。天主閣がフレーム割れしてるし(〃_ _)σ‖ 福岡県の秋月城址で撮影したものです。秋月に現在、城は残っていませんが、黒門や眼鏡橋など味わいのある建物が残っています。特に紅葉の記事と桜の時期はおすすめです。 福岡県にある秋月での1コマです。昭和の懐かしい匂いがただよってきて、思わずシャッターを押してました。 秋月のシンボルの黒門です。遠近感にこだわってみました。
お気に入りの「くじゅう花公園」で撮ったものです。大分県にあります。このロケーションは見事としかいいようがありません。。 九重方面から阿蘇を眺めたものです。このアングルからみた阿蘇の山々はお釈迦様の涅槃像に似ていると言われています。ほんとそうみえますよね。 九重の硫黄岳です。やまなみハイウェイの近くにあるので阿蘇に行かれる方は立ち寄られるといいと思いますよ。ハイキングコースとしても大変人気あるところです。 NHKで湯布院を舞台としたドラマが始まるとのことですが、これは由布岳の途中から山頂を眺めたものです。この山はほんと美しくすごく存在感があります。
山口県の角島にかかる、角島大橋です。無料で渡れる、日本で一番長い橋だそうです。周囲の海もコバルトブルーで日本とは思えないぐらいきれいなところです。すぐ側に西長門リゾートホテルがありますが、なんでもそこの社長さんは、ホテルの立地にふさわしい場所を探して全国をいろいろ旅して、この場所に決めたとのことです。 山口県宇部市にある常盤公園内の熱帯植物園で撮影したサボテンです。近くでみればみるほどその造形の妙に驚かされますよね。 同じく常盤公園での一コマです。白鳥の湖の手すりにかもめが羽根を休めていました。冬に撮影したものですが、寒さの厳しい感じが画面を通して伝わってきますよね。 常盤公園と宇部市の象徴となっている「カッタくん」かも知れないと思って撮ったものですが、実際のところはどうなのでしょう?撮影は2005年の4月です。カッタくんはかつてよく幼稚園に遊びに来ていたモモイロペリカンで、ワイドショーなどで盛んに出ていた時期もありましたね。
山口県秋吉台です。あいにくの曇り空でした。石灰岩の白い岩肌が羊の群れのようにみえることから、これらを羊群原(ようぐんばる)と呼ぶそうです。 福岡県太宰府天満宮です。拝殿の手前の門のような感じがします。ここは初詣のときはものすごい人になります。 山口県阿弥陀寺のあじさいです。ここはあじさいが有名で、この日は全国放送のTV中継も来ていました。これは「ガクあじさい」という種類だと思います。 福岡県にある彦山という昔、修験道の盛んだった山です。赤とオレンジのコントラストがきれいですよね。
山口県の常盤公園内にあるオブジェです。「もぐらの星」というタイトルだったと思います。この公園は彫刻が園内に多数あって雰囲気もよくお勧めのスポットです。 同じく常盤公園内のオブジェ。風が吹くといろいろ向きを変えて「ふわっ」いう感じではばたきます。 常盤公園のある宇部市では「カッタくん」というペリカンがなぜか(?)有名なんですが、そのカッタくんなのかも知れません。詳しくご存知の方がいたら、教えて下さい。 福岡県秋月の黒門近くの灯篭を撮りました。黒門の写真は壊れたハードディスクの中の入っています(>_<)ヽ  秋月はとても雰囲気がよかったですよ。また是非紅葉が綺麗な時期にいってみたいです。
山口県岩国市の錦帯橋から、秋吉台そばの「長登の大桜」を見に行く途中の山中で撮ったものです。山つつじの大きな群生があったので思わず立ち寄りました。地元の方によると、この年は一段と見事な咲きっぷりだということでした。

錦帯橋の見事なアーチと満開の桜です。この日はあいにくの曇り空でその点は残念でしたが、朝8時にも関わらず既にカメラを持った大勢の方々が居てました。 手前の橋から撮った錦帯橋です。かなりの望遠レンズを持ったカメラマンがたくさん居てました。そのときにS602を持っている自分がちょっと恥ずかしくなって一眼が欲しいなと動機になったのでした。 欄干の曲線がきれいだったので撮ってみました。帰りは朝11時ぐらいでしたが、反対車線は既に10km以上はあるかと思うほどの大渋滞で、ほんとお気の毒でした…。桜の時期の週末に錦帯橋に行かれる方は河川敷の駐車場に止めようと思わず、歩いて行かないとどうしようもないでしょう。
山口県岩国市にある錦帯橋です。平成の架け替え工事後の始めての春に行きました。これは朝8時ぐらいなのですが、既に人が集まってきてますよね。特にカメラマンが(笑)

錦帯橋の橋の上から撮ったものです。鳩が「うん?」という感じで振り向いてくれました。

同じく錦帯橋の桜です。今年(2005年)は、急に暖かくなったため一斉に花が咲き、花が散っていないせいか、桜の花がボンボリのように丸い塊状になっていて、ほんときれいでした。「これぞ満開!」という感じです。 枝垂桜(しだれざくら)です。夕方の明かりが横から当たってとてもきれいでした。

オカメインコを飼い始めました。この子は「かめの介」といいます。なかなかやんちゃな子です。これは最初のときに撮った写真でまだ手袋をしておっかなびっくり触っています。今は全然平気です。そのおかげで体のあちこちに小さな引っかき傷がありますが…。 ケージの中の「かめの介」です。このケージはかなり高さがあるものです。しかし自然の中で暮らしている鳥にとって狭い檻であることはかわりなく、気分転換に一日に一度は部屋に放してあげるようにしています。 ここがかめの介のお気に入りの場所です。クラシック音楽をかけていることが多いので聞いてて眠たくなるのか、よく眠ってます。 大分県別府市にある「うみたまご」という水族館に行ってきました。これは人気急上昇中のセイウチ君です。とても愛嬌のある子でした。眠っているように見えるのではなくて、実際にしばらく寝てたところを撮った写真ですw
オカメインコの「鷲(わし)の介」(奥)と「かめの介」(手前)です。
2匹ともよい手乗りです。扉を開けると飛んでこちらにやってきて、手や肩、頭の上(笑)に止まります。
椅子の上でうつらうつらしている「鷲の介」です。やはり地面は好きではないらしく、休むときは必ず一段でも高いところに登ります。 かめの介 at my handです。蛍光灯を光源にしてやっと納得のいく写真が撮れましたv 鷲の介 on SABELTです。この写真は、画像BBSの顔としても活躍してくれてます。